最近再び銀塩カメラ(一般的にはフィルムカメラと呼ぶか)をよく使うようになった。
もちろん、撮る枚数は圧倒的にデジカメの方が多いが...コスト気にしなくて良いからね~(^_^;)
しかし、デジカメで撮った物は、原版が実体のないデータ...それが、常々気になっていた...クリック一つで簡単に消せる物、形無いもの(もちろんデータのバックアップは厳重にしてますが)。
それとは違いフィルムで撮れば原版は、ネガなりポジなり実体で存在する。
確かにそこにあるという安心感だろうか?根本がアナログな人間だからか??
フィルムカメラは時代遅れなどと言わず、もっと評価されても良いのではないかな~
0 件のコメント:
コメントを投稿